2012年5月16日 (水)

ギターの音

James Iha 『To Who Knows Where』

昨日、風呂上りにベストヒットUSA観てたら、ジェームス・イハのインタビューがあって、この曲がかかった。ギターの音、すごい好きだな。
スマッシング・パンプキンズの『Tonight,Tonight』が異常に好きで、ベストしか持ってないんだけど、スマパンのギターとはまた違うイメージで、すごくお気に入りになった。イハのインタビューは、もちろん英語なんだけども、ものすごいシンプルな話し方なんやなぁと。ソロは14年ぶりらしいんだが、インタビューの中で「ipodを聴きながらギターの練習をしていてふと14歳の頃からずっと同じことしてるんだなぁと思った。」と言ってた。同じことを、何十年も出来るって、スゴイことだよな。

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2012年5月12日 (土)

Dark Shadow

Dark Shadow

http://wwws.warnerbros.co.jp/darkshadows/index.html#

イギリスからアメリカに移り住んだお金持ちのコリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は、魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に、生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが、コリンズ家はすっかり落ちぶれていた。バーナバスは、コリンズ家再建を末裔(まつえい)と成し遂げるべく、自らの父の言葉である「唯一の財産は家族」を胸に行動を起こす。


本作『ダーク・シャドウ』でジョニー・デップが演じるのは、初めてのヴァンパイア。もちろん、デップ&バートンが仕掛けるからには、普通のヴァンパイアのわけがない。
1、愛人魔女をフッて、ヴァンパイアにされた
2、200年ぶりに甦ったので、時代の流れについていけない
3、髪型がちょっとおかしい
4、サングラスと日傘があれば、太陽光もへっちゃら
5、そして、家族思い
これまでのヴァンパイア像を軽々と飛び越えて、海賊やお菓子屋や帽子屋に勝るとも劣らない最高に魅力的なキャラクターが、またひとりここに誕生する!

200年ぶりの復活で時代錯誤に突き進む、愛すべきヴァンパイア
果たして、没落した一族を立て直せるのか?

5/19から上映

おもしろそうだー^^

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指輪物語


指輪物語

wikiより

『指輪物語』(ゆびわものがたり、原題:The Lord of the Rings)は、イギリスのJ・R・R・トールキン作のハイ・ファンタジー作品。初期作品『ホビットの冒険』の続編として始まるが、より大きな物語になった。1937年から1949年にかけて少しずつ書かれたが、執筆期間の大部分は第二次世界大戦中であった。最初の版は1954年から1955年にかけて3巻本として出版された[2]。以来多くの言語に翻訳され、増刷を重ね、20世紀文学で最もポピュラーな作品の一つになった。

『指輪物語』の舞台となる場所は地球である。しかしその舞台となる時代は、著者が創造した歴史上におけるアトランティス崩壊後にあたる遠い昔である。トールキンはこの背景世界に、古英語のMiddangeard(ミドガルド)を現代語化した英語名Middle-earth(中つ国)を与えた。物語は冥王サウロンの作った力の指輪の存在を軸に、ホビットやエルフ、人間、ドワーフ、魔法使、ゴブリン(トールキンはほとんどの場合オークと呼ぶ)など、多彩な種族を巻き込んで展開する。ホビット庄で静かに始まった物語は、やがて中つ国全域を舞台として、世界の運命を決する指輪戦争の成り行きを辿ることになる。本編の他に、豊富な歴史的および言語学的背景資料を提供する、六つの追補編が添えられている。


『指輪物語』はトールキン自身の言語学、おとぎ話、北欧神話、ケルト神話に対する興味から始まった。トールキンは驚くほど自らの世界を詳細に形成し、中つ国とその世界のために、登場人物の系図、言語、ルーン文字、暦、歴史を含む完全な神話体系を創造した。この補足資料のいくらかは『指輪物語』「追補編」で詳述されている。神話の物語は『シルマリルの物語』と題する聖書のような叙事詩的長編へと織りあげられた。

J・R・R・トールキンは以前 『指輪物語』は「基本的には宗教的でカトリック的作品」であると記述した。そこではゴクリへのビルボおよびフロドによって示される慈悲および哀れみという大きな美徳が勝利をおさめる。フロドが一つの指輪の力と戦ったとき、トールキンの心には主の祈りの言葉「我らを試みに遭わせず悪より救い出したまえ」が常にあった。トールキンは、自分の作品はどんな種類の寓意をも含まないと繰り返し主張し、また、その問題についてのかれの考えが序文に述べられているのだが、支配の指輪は原子爆弾の寓話であるという推測をするものは多かった。

『指輪物語』のプロットは、前作の『ホビットの冒険』から、そしてより間接的にではあるが『シルマリルの物語』の歴史から組み立てられている。『シルマリルの物語』は、『指輪物語』の登場人物が過去として想起する出来事を含んでいる。ホビットたちは、かれらの全世界を脅かす大きな出来事に巻き込まれ、悪の召使いサウロンは、かれの権力を奪い返すことができる手段として、失われた一つの指輪を回復しようとする。

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滅びの山に投げ入れろ


滅びの山は、日本の山なんだろうなと思ったりする。
冥王サウロンは、プルートのメタファーで、指輪はその象徴であり、その力を鎮めるにはそれを作った山へ戻すことしか解決策がない。地中から造り出したものは、地中へ返さないといけない。

いつの時代も、同じ答えに辿りつき、同じことを繰り返しているのかな。

どれほど線になっても、天然は円く、繋がっている。

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2012年5月 8日 (火)

ふぃくすゆー

Lights will guide you home
And ignite your bones
And I will try to fix you

光が導くよ 君を家路へ
そして君の体の芯に火をつけるよ
そして僕が 癒してあげる

・・・

本日もおつかれさまー

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2012年5月 7日 (月)

ふぅ

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がんばったどー


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2012年5月 6日 (日)

気合い気合い

明日からがんばるどー


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ぬん


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午後から晴れたので羊さん系の洗い物が乾いた乾いた。

しかし、茨城では竜巻発生とか。いきなり風がどうっと巻き上がったら心臓飛び上がる。今年のゴールデンウィークは天候が荒れる感じだ。

今日、うちの避難リュックの中味を見て、お水とか入れ替えておこうかなと思ったとこ。備えあれば・・かな。雨傘の法則みたいなね、雨降りそうで持っていったら降らなくて邪魔になっちゃって、降らないかなと思って持っていかないとザンザン降られてコンビニで買うハメになるみたいな。なんだろね。

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なんとなく連休も最終日。毛布は洗濯して圧縮パックに詰めて片付けたのだが、うっかりマフラーとか羊さん系を片付けるのを忘れていたので、朝から手洗いなどしてましたが・・雨降ってきたなぁ><

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2012年5月 5日 (土)

こどものひ

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おかめにかぶと

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ふほおおおお!!

天気よかです。洗濯して、喫茶店いこ。


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夜が更けるの

なんかゴールデンなウィークな感じがしないゴールデンウィークの夜が更けます。ええ。
そういや、5/6はスーパームーンです。ええ。

5月6日 12時35分:○満月(南中時の視直径33.8′)今年最大

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«2連覇